Peru El Zorro Yellow Caturra Washed
購入予定 22 Beans(クーポン・送料反映前の目安)
りんごやラズベリーを思わせる甘酸っぱい果実感に、枇杷や和梨のようなやさしく広がる甘さ。ベルガモットティーのような華やかな香りと軽やかな余韻が続きます。
元商品の焙煎度・風味・精製方法・産地をもとに、近い候補を並べています。
シーンを選ばずに飲みたい、じんわりと果実の甘さが広がるペルーです。

【農園情報】
ペルー北部・カハマルカ県は、アンデス山脈の豊かな自然に囲まれた高品質なコーヒーの産地です。昼夜の寒暖差や肥沃な土壌に恵まれ、近年では世界中から注目を集めています。
このロットが生産されたクテルボ郡カジャユック地区は、雲霧林や高原湿地が広がる自然豊かなエリア。比較的新しいコーヒー生産地ですが、高いポテンシャルを秘めた産地として注目されており、アムステルダムに拠点を置くエクスポーターCultivarは、3年前から地域の生産者と協力しながら品質向上に取り組んでいます。
この地域との関係は、一人の生産者との偶然の出会いから始まりました。2020年、Cultivarチームは「スシ」という生産者のコーヒーをカッピングし、その素晴らしい品質に感銘を受けます。本人に会うため、バイクで2時間半かけて山道を進み、道中で出会う人々に居場所を尋ねながら、ようやく彼女と出会うことができました。
その後、現地スタッフとのつながりを通じて、さらに多くの生産者との信頼関係が広がります。その中心にいたのが、「El Zorro(エル・ソロ/キツネ)」の愛称で親しまれる人物でした。機転が利き、人と人をつなぐ存在であったことから、このロットには彼の愛称が名付けられています。
「El Zorro」は、一つのロット名であるだけでなく、この地域との出会いと、生産者との新たなつながりを象徴する特別なコーヒーです。

Peru
Cajamarca, Cutervo, Callayuc
1,800m
-
Jose Manuel Silva Soberon
Yellow Caturra
Washed
平均評価と件数は購入確認済みの評価を集計しています。投稿者が本文を非公開にした評価も集計対象です。初回レビューには星や内容にかかわらず一律5 Beansを付与します。
ベリーの香り、酸味、梨の様なジューシーさ、すっきりした透明感があって、とても美味しいです。
果実感もあり、すっきりした紅茶のような透明感は、モーニングコーヒーにぴったりです
綺麗な酸味で飲みやすいです。 朝のスタートに良き!
酸味がある系統だったので、私は苦手
もっと浅煎りがいいです
もっと浅煎りがいいです
今回のロットだけなのかもしれないけど、開封したばかりなのに、淹れた直後に古い豆の味?がして、それが苦手すぎる。時間置くとその風味は減ったけど。飲みきれないかも。
アシディティはりんごっぽいニュアンスで、さっぱりしている。そのあとは紅茶のようなニュアンスと優しい甘さが広がる。ペルーとエルサルバドルは今ハマり中
ホットではジューシーな程よい酸味で、温度が下がってくると少しナッツ感と酸が強く感じられた。 アイスはもう少し深煎りの方が好みでしたが、ごくごく飲めるさっぱりさでした。
浅煎りであっさりしている。酸味も控えめ。